三度のメシより・・・ Sando no Meshi yori...

sandonomes.exblog.jp
ブログトップ
2013年 08月 30日

おうちごはんらしいおうちごはん Hausmannskost Zuhause

8月27日(火)

ぺーさん、今年の夏休みもスペインのカプ・ロッジで過ごしたいと8月31日から2週間、去年借りた同じ家を予約してある。
その休暇に出発までの3晩ともペーさんは仕事の関係やプライベートやらで外食続き。
つまり今日が休暇前最後のうちごはん。
何か特に食べたいものがあるか聞いたけど「別になんでも良い。」とのこと。
じゃぁ、私が食べたいものにさせてもらおう。

向うではお手頃なお店もあるし、ご当地の美味しいもをちゃんとレストランでも食べたいと思ってるけど基本は自炊。
お醤油は持参するつもりだけど、食材や調理器具が揃わないし、なにより炊飯器まで持っていけないのでご飯がうまく炊けない。
なので今日は当分食べられないだろう素朴な和食で・・・。

まず、蕪の和風カルパッチョ
e0112086_4581243.jpg
こちらでは本来5月が旬だけど青々とした葉も付いてておいしそうな蕪をスーパーでみっけ。
薄〜くスライスしてお皿に並べ、細かく刻んで塩揉みした葉とかつお節をトッピング。
e0112086_4582084.jpg
こちらのBIOスーパーとかに売っている胡麻オイル(炒ってない胡麻からしぼったオイルで、一見サラダ油みたいで風味もマイルド)、湯浅の醤油、米酢で作ったドレッシングをふる。
これ、せっかくの蕪を生でいただきたかったんで、なにかいいレシピはないかとネットで探して見つけたんだけど、私の十八番にしたいくらい美味しい!

冷やしベランダ牛の心臓トマトのお浸し 出汁ジュレのベッド
e0112086_459397.jpg
ベランダで穫れたおっきめの牛の心臓トマトを半分こ。
それだけでも十分美味しいトマトだけどお浸しに使った昆布とかつお節でとった出汁でジュレを作って敷いてみた。
出汁をとった昆布を千切りにしてトッピング。

あとこの間レバノン料理を作った時http://sandonomes.exblog.jp/20951363/残ったタコを冷凍しておいたのを解凍してタコとわかめの酢の物
e0112086_4593095.jpg

そしてメインには鶏胸肉の塩麹焼き 柚子胡椒添え
e0112086_4595369.jpg
今更私が言うまでもなく、塩麹を塗っておくと、胸肉みたいにぱさぱさになりがちのお肉もジューシーにしかも柔らかく焼ける。
さらに麹がちょっと焦げた風味がなんともいえない。
これに柚子胡椒を付けていただく。
お肉さえ下ごしらえしておけば手間がかからなくて簡単だけど、美味しいしペーさんも喜ぶ重宝な一品。

デザートはカンタロープ メロン
e0112086_505960.jpg
マスクメロンの一種でドイツでは広く出回っている。
スーパーで値段が下がってたんで買ってきたんだけど、程良い売れ具合でなかなか美味しい。

明日、明後日とペーさんが外食で旅行前日は私も一緒に日本から遊びにいらっしゃるお友達と外食。明日から2晩は冷蔵に残っているものを一人で如何に消費できるか・・・。
[PR]

# by sandonomeshi | 2013-08-30 04:40 | 夕飯 Abendessen
2013年 08月 27日

森の音楽堂でのウエスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団 West-Eastern Divan Orchestra in Waldbühne

8月25日(日)

今週末は2日続けてお出かけ。
今日は、もううちの恒例となりつつある、今年で三回目のダニエル・バレンボイム氏率いるウエスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団のwaldbühne:ヴァルトビェーネ(森の劇場の意味。ベルリン西端の森の中にある野外劇場)での公演。
e0112086_21555893.jpg
開演は夕方7時だけど、チケットはブロック指定で席は自由なので早めに行って席取りと、夕飯代わりのピクニックをしようと6時頃到着。
今回はペーさんの娘、おねえちゃんも一緒に。

ここ数日めっきり涼しくなったベルリン。
日が暮れるともう肌寒い。
でも6時ではまだ日射しも燦々としてて、日向はちょっと暑いくらい。
e0112086_21554556.jpg
チケットを買ったブロックの日陰を求めて席を確保したら、こんな前。
e0112086_2156849.jpg
最後の音合わせをしているオケが目の前。
さっきバレンボイム氏がアリーナのそこを歩いていたりした。
かと思いきや、舞台の袖のところで取材を受けているみたい。
e0112086_2157237.jpg
スタイリストさんなのか、櫛でバレンボイム氏の髪を梳かしているのが見えた。

さてピクニック。
最初に写真を撮るのを忘れてしまって、どれも手を付けてしまってるけど・・・
e0112086_21574869.jpg
うちのベランダ黄色カクテルトマト
e0112086_2158429.jpg
今朝捥いだのをそのまま。
甘味があって美味し〜い。

私のお得意、桃モッツァ
e0112086_21592348.jpg
作ってから時間が経っている分オリーブオイルやホワイトビネガー、レモンの皮のすりおろしの味がなじんでいて、いつもより更に美味しい感じ。

あと、タブーリ
e0112086_21594435.jpg

おねえちゃんに飲み物を買いに行ってもらったら、たのんだ白ワインがこんなグラスに。
e0112086_220841.jpg
これゆうに半リットルはあるよね。
「飲み物一律7ユーロ!」らしいけど、高くとるためにこの量なのか、この量だから高いのか・・・。

ピクニックはあと玉子サンド
e0112086_2202292.jpg
このマヨネースで茹で卵を和えてサンドイッチにするっていうの、こっちではあんまりないんだよね。
ペーさん大好き!

大好きといえばアイス。
サンドイッチも食べ終えたところに、いいタイミングにアイスクリーム売りのおねえちゃんが回ってきた。
e0112086_2213781.jpg

公演のプログラムは第一部がヴェルディとワーグナーのオペラから2曲ずつ。
第二部がベルリオーズの“幻想交響曲”。
4つのオペラの曲もベルリオーズというのもかなりレベルの高い選曲。
ヴェルディにしてもワーグナーにしてももっと有名な曲はいくらでもあるのに、そのメロディーに私は聞き覚えがなかった。
そしてベルリオーズ。
音楽的評価は高いみたいだけど、一般人にはなじみのない曲だし・・・。
本当のクラシック・ファンならにくい選曲なのかもしれない。
e0112086_2221164.jpg
それにしてもバレンボイム氏ってモーニング着ているとこ見たことないかも・・・。

アンコールは変わってすごくポピュラーなオペラのアリアを4曲も。
3曲演奏して、もうこれで本当にお終い・・・という雰囲気を醸し出しといて、挨拶に出てきたような振りをして指揮台にも立たずにいきなりビゼー”カルメン”の”第一幕への前奏曲”を完全にオケだけで演奏。
彼は舞台袖に下がって見守っていた。
このウエスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団って対立を続けるイスラエルとヨルダン・レバノン・シリアなどのアラブ諸国出身の若き音楽家達を楽団員としているってことで、バレンボイムがその若き楽団員達を如何に愛おしく思い育てているかが伺える情景だった。
[PR]

# by sandonomeshi | 2013-08-27 21:45
2013年 08月 26日

アクアナリオ AQUANARIO

8月24日(土)

かなり前にチケット買って楽しみにしていたイベントAQUANARIO:アクアナリオ。
なんでも水(噴水)と光(レーザー)と火(花火)と音楽のパフォーマンス。
一昨年トルコのアンタルヤって街に休暇でいってた時も似たようなパフォーマンスを観たけれど、今日のは火(花火)もプラスされているし、規模が数段に大きいみたい。

会場は色んなお祭りやドライブインシアターなんかが開催される広大な場所。
この位置でアリーナ席とでもいうか、噴水が設営されている真前から並べられているパイプ椅子席の一番後ろ。
e0112086_552625.jpg
この後ろに立ち見席と更に階段席が設置されている。
e0112086_55742.jpg
噴水はあまりにもでっかくて写真のフレームにおさまりきらない。
e0112086_562785.jpg
パンフレットによると幅70mX奥行き15mの水槽に300もの噴水の吹き出し口が組み立てられてるらしい。
観客席の両側には屋台が出ていて、ドイツではお決まりのビールやその他の清涼飲料や焼きソーセージだとか、アイスクリームだとかを売られていて人がたかっている。
e0112086_564524.jpg
早めの夕飯というか遅めのお昼を食べてきた私達なのに、ペーさんは「お腹空いたから何か食べよう!」と。
こういうところに来たら何か買い食いしないと・・・みたいな衝動にかられてしまうんだろうね。

私はまだお腹はすいてなかったけど、「付き合って食べてくれないと、一人じゃ美味しくない。」とわがままを言うペーさん。
しかたないからペーさんがジロスのシュペツェル(ドイツ南西部のパスタの一種)を買ったので、
e0112086_563574.jpg
私も同じ屋台でジロスとマッシュルームの付け合わせにしたら、ジャーマンポテトも付いてきてすっごい量!
e0112086_565578.jpg
それぞれ7ユーロとちょっとお高いけど、ジロスはお肉がいっぱいでなかなかやわらかくスパイスも利いていてこんな屋台にしては美味しい。
結局あんまりお腹はすいてなかった私も少しペーさんに手伝ってもらっただけで、完食!

今日はお天気もまずまずで暖かい(もう暑くはない)一日だったけど、日が暮れ始めたら凉しいを通り越して肌寒くなってきた。
もちろん15度ぐらいまで気温が下がるという天気陽報をチェックしてあったから長袖のシャツを着て首もとにスカーフ、ジーンズのジャケットを持って行ってたけど、それでもちょっと寒いかな・・・ってくらい。

会場17時で開演21時半。
私達は19時半ぐらいに着いたんだけど、それでもかなり待ちくたびれ始めた頃、なんだかオイル臭いな〜と思ったら、立ち見席の前のあたりでこんなパフォーマンスをやっていた。
e0112086_5105156.jpg

多少の時間つぶしにはなったけど、また退屈し始めていた頃やっと始まった。
ショーは1回の休憩を挟んで1、2部に分かれていて、1部は「地球上の生物の誕生を振り返る旅」とかいうようなテーマで、聖書の中の言葉の朗読などもあって、ドラマチックな演出。
曲はオリジナルなのか、聞き覚えのあるメロディーはなく、でも曲と噴水、レーザー、花火の動きが上手くシンクロしていて思わず「わぁ〜。」って声が出てしまう。

花火じゃなくて炎が吹き出す時、100mぐらいは離れているだろう私達のところでもほぅとあったかい空気が届く。

そして第2部は1960年代からのロック&ポップのヒット曲を年代ごとに表現。

私は知らない曲が多かったけど、ペーさんは「これは○○○。」「これは△△△。」とか結構よく知ってる。
洋楽ポップスに疎い私でもこれは分かる・・・

アンコールはクラシック音楽で、オペラのアリアとか数曲。
そして最後の最後、クライマックスは・・・


もともと立ち見席しかないと思ってチケットを買っていた私。
実は座れる席もあることを知ってペーさんが座りたがり、結局会場に来てからチケット売り場でパイプ椅子の席に買い替えたので、かなり高くついたけど、これだけ見応えあれば十分満足。
来年もやるみたいだから、また観にいきたいな〜。
[PR]

# by sandonomeshi | 2013-08-26 04:55 | 買い食い
2013年 08月 25日

最強のトマトコンビ Das leckere Tomten Duo

8月24日(土)

ベランダで育てている牛の心臓という品種のトマトを収穫した。
e0112086_1525495.jpg
お義母さんのところに行っていて2泊留守したので水やりができないので大丈夫かな〜と心配していたけど、雨が降ったりあんまりお天気も良くなかったのか、別に萎れている様子もなく果実も瑞々しい。
柄に付いたままのカクテルトマトはトルコ市場で買ってきたもの。
こちらも熟れ熟れで甘味があって美味しい。

今日は前菜とメインの両方ともトマトを使った品。
まず牛の心臓トマトのカプレーゼ
e0112086_15252516.jpg
一番下にモッツァレーラの薄切り、次がアボガド、そしてバジルの千切りをちりばめた上にトマトを盛り付け、EVオリーブオイルとクリームバルサミコを回しかけヒマラヤ岩塩と粗挽き胡椒で仕上げる。
牛の心臓トマトは、5年ほど前お友達が勤めていたスペインのレストランで教えてもらってすごく美味しくてそれからファンで、ベルリンのガーデンセンターでも苗や種を売ってたので数年前からベランダで育てている。
とにかくゼラチン状の種の部分が狭くて果肉が多い、
e0112086_15255493.jpg
しかもその果肉がもっちりしてて食べごたえある上に味がすごく濃くて本当においしいトマト。
さらに自分で育ててると、完熟になってから 捥ぐのでなお美味しい!
数個近々捥げそうなのもまだ青いのもあるから、まだまだ楽しめる。

トマト料理の間にちょっと味の違うものをとマッシュルームのアヒージョ(ニンニク風味)。
e0112086_15272233.jpg
これ今日”孤独のグルメ”を観て思わず食べたくなって急遽マッシュルームを買ってきて作ることに。
もちろんバゲットを添えて。
e0112086_1527225.jpg
ペーさん、バゲットを小さくちぎってカスエリータ(素焼きの小さな器)に放り込み煮汁を染み込ませてる。
e0112086_15274027.jpg

メインはチキンもも肉のパリパリソテー カクテルトマトのハーブ(タイムとオレガノ)風味バターソース
e0112086_15275039.jpg
このソース、私達の大のお気に入り。
ガーリックも利いていて食欲をそそる。
こういうソースにはペーさんは絶対ライスが欲しい人。
e0112086_1529565.jpg
私はバゲット派。
e0112086_1529592.jpg
いずれにしてもどちらのお皿もきれいになる。

デザートはリビングに移動してテレビのニュースを観ながら。
自家製マンゴーアイスにナイトキャップ。
e0112086_15291499.jpg
ペーさんは灘の酒蔵で買ってきたお気に入りの柚子酒。私は久々にスペイン、バスク地方の名物パチャランという果実酒を。
[PR]

# by sandonomeshi | 2013-08-25 15:12 | 夕飯 Abendessen
2013年 08月 24日

94歳のお誕生日! Geburtstagskin ist 94 geworden!

8月20日(火)

今日はお義母さんの94回目の誕生日。
週に2、3回ヘルパーさんに来てもらってはいるけれど、未だに一人暮らし。
他の兄弟はみんな遠くに住んでいて400Kmしか(!)離れていないペーさんが一番近くだから、気にかけて1ー2ヶ月に1度は週末様子を見に出かけている。
多少混乱したようなことも言うらしいけど、概ね元気で機嫌良く過ごしていらっしゃる。
今日はアルゼンチンに住んでいる上のお義兄さんもお誕生日に合わせてヨーロッパでのヴァカンスを兼ねてパートナーの彼女と一緒に、フランスに住んでいる下のお義兄さんも家族と一緒にお祝いにやってきた。

私達も昨日ペーさん、仕事を少し早めに片付け、今日明日と有給をとってベルリンを車で出てきた。
途中で「夕飯作って待ってるよ。」という既に数日前にお義母さんのところに着ている上のお義兄さんからの電話。
家でサンドイッチを作って途中車の中で食べた私達はもう何も食べずに一杯だけナイトキャップでも飲んで寝るつもりだったけど、そう言われると「じゃぁ・・・。」ってことでお義母さんところに寄って軽く夕飯をいただく。
結局に日付が変わりそうな時間までおしゃべりしてしまい、ベッドが足りないので私達はアパートを借りたんだけど(1泊からでも借りられるアパート式ホテルが最近ヨーロッパでは流行ってる)、その前のアイリッシュ風パブで一杯飲んで就寝。
e0112086_19572947.jpg

このアパート、同じ部屋ではないけれど、以前にも借りたことがあって結構良かった。
それで今回も予約したら更に良いお部屋!
バルコニー付きで・・・
e0112086_19515177.jpg
ビューは1階のテラスと中庭だけど・・・
e0112086_1957584.jpg
それがきれいに手入れされていていい眺め。
e0112086_19581683.jpg
ベッドの堅さも良い感じでよく眠れた。
e0112086_1959712.jpg

キッチンにはコーヒーメーカー、トースター、湯沸かしポットはもちろんのこと挽いたコーヒー豆や調味料も揃っていて、すっごく便利。
e0112086_19585792.jpg
狭いと言えば狭いけど、上手くスペースを活用していて、ちょっと朝食作るくらいなら十分。
e0112086_19591546.jpg
でも私達はペーさんがコーヒーを淹れて、私は持参のブレンダーと食材でグリーンスムージーを作るだけ。
朝食はお義母さんのところに集まってみんなでってことになってる。

お義母さんのところへ向かう途中花屋さんに寄ってお祝いの花束を買う。
e0112086_200112.jpg
花屋さんのカウンターに「Blumen kann Man immer verschenken, Blumen haben keine Kalorien.」(お花はいつでもプレゼントできる、お花はノン-カロリーだから。)だって。

お義母さんのところに付いたら、お義兄さん達が既にテーブルもセットしてくれていて準備万端。
e0112086_2003288.jpg
総勢6人と子供2人でお祝い。

そしてお祝いのメインイベントはお庭でのバーベキュー。
親しくしているお隣さんご夫婦、車で1時間ほどのところに住んでいる孫家族とそこに遊びに来ている別の孫とその子供もやってきて総勢大人10人、0歳から8歳までの子供7人。
そのうち5人はお義母さんにとって曾孫。
なんとも賑やかなバーベキュー。
仕切るのはペーさんと上のお兄さん。
その彼女がアペリティフにとカナッペや・・・
e0112086_2011712.jpg
メロンのバスケットなんかを用意してくれて・・・
e0112086_2014844.jpg
私は>ミックスサラダと・・・
e0112086_2021175.jpg
無花果と生ハムサラダを。
e0112086_202297.jpg

まずはシャンパンで乾杯。
バーベキューはアルミホイルに包んだ野菜類から並べて・・・
e0112086_2025527.jpg
次はソーセージ類。
e0112086_203417.jpg
鳥手羽や牛、豚のスライス、お義母さんにハックステーキ(挽肉で作るハンバーグのようなのも)もどんどん焼く。
e0112086_204618.jpg
たらふく食べた後は、これもやはり上のお兄さんの彼女が作ったケーキでお祝い。
e0112086_2042680.jpg
子供達もみんなで♪パッピィバースディ・トゥ・ユー♪と歌って会はクライマックス。

ちょっと曇り空で最後夕方になってきたらちょっと肌寒い感じだったけど、お義母さんも子供達、孫達、曾孫達に囲まれて嬉しそうで良かった、良かった・・・。
[PR]

# by sandonomeshi | 2013-08-24 19:42 | およばれ Eingeladen