三度のメシより・・・ Sando no Meshi yori...

sandonomes.exblog.jp
ブログトップ

<   2008年 01月 ( 36 )   > この月の画像一覧


2008年 01月 31日

イメージを形に eine Idee umsetzen

今年2回目の陶芸教室。
先週作った手びねりの小鉢の付属品を成形。
こちらの方はタタラから作ったのだけれど、結構手間がかかってしまって4つ仕上げるのがやっと。
でもイメージしていたアイデアは上手くいきそう・・・。
なので、今日は写真を取ってきてアップしたかったのだけれど、みんなが既に帰り支度していたので私も慌てて教室を出てそんな余裕なし。

今日の一人メシは冷凍保存しておいたラムのほうれん草カレー
e0112086_723418.jpg
付け合せは少し残っていたご飯とトルコパン。
e0112086_72326100.jpg
スライスアーモンドを少しローストしてトッピングに。
e0112086_7235723.jpg
あとはシンプルなサラダ。
e0112086_7241841.jpg

[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-31 23:30 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 30日

洋食おかず westliches Gericht

10月に日本のおかず屋さんみたいなところでぺーさんが食べたオムレツ。
彼も美味しいと気に入ったようだったけれど、私もすっかり忘れていた”洋食おかず”が懐かしくてうちでも作ろうと思いながら、それもまたすっかり忘れていた。
そうしたら最近Himekaguraさんのブログで作ってらっしゃるのを見て、そうだそうだオムレツだ、と思い出した次第。
e0112086_719633.jpg
息子君のために買ってあるけど、うちではほとんど使わないケチャップ。
ちょっと心配だったけれど賞味期限までまだ間がある。
e0112086_7221792.jpg
中身は玉葱、ミンチと下茹でしたじゃがいもを炒めたもの。
ちょっと量が多すぎて二つ割った卵でも包みきれない大きさ・・・。
でも懐かしくて美味しい。
また作ろう。

横のサニーレタスの上にのっかっているのはブラッドソーセージとラディキオのソテー
e0112086_7224666.jpg
炒めたラディキオは甘みが出てブラッドソーセージとも良くあう。

ワンプレートディッシュみたいにお皿いっぱいに盛り付けたけれど、実はその前に残り物のスジ肉でとったスープを使ってビーフコンソメ
e0112086_7231349.jpg
パセリを散らしただけで浮きみも何もなしだけれど、スープはいい味が出ている。

今日は何となくちゃんとデザートが食べたくてヨーグルトと胡桃のユーカリ蜂蜜かけを。
e0112086_7233491.jpg
ヨーグルトはトルコスーパーで買ってくる脂肪10%のマッタリヨーグルト。
濃厚でナッツっぽい味がするユーカリ蜂蜜と胡桃でなお美味しい。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-30 23:16 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 29日

ベルリン映画祭2008 Berlinale 2008

ベルリナーレ(ベルリン映画祭)が近づいてきた。
最近日本の映画も結構参加しているので、邦画を見れる機会の少ない私はさて何を見に行こうかとプログラムをチェックする。
そう、ベルリナーレの公式サイトで今日プログラムが発表された。
ふむふむ、面白そうな映画がいくつかある。
なかでもパノラマ部門参加の荻上直子監督”めがね”が私的にはハイライトかな。
早めに予定を決めてチケット手配しないと・・・。

昨日書いたようにぺーさん今日から出張。
私の一人メシは昨日食べるつもりで作ったスジ肉の味噌煮込み
e0112086_722468.jpg
温め直しでしっかり味がしみていて美味しい。
こんにゃく、大根、ゴボウも一緒に煮込んである。

これでしっかりご飯が食べられたので、あとは緑豆のもやしと揚げのお味噌汁と・・・
e0112086_733854.jpg
ラディッシュの糠漬け
e0112086_78552.jpg

食後にはカモミールティーを淹れてロサにもらったポルボロン
e0112086_754547.jpg

[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-29 23:57 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 28日

ミュンヘン名物 ”ヴァイスヴルスト” Münchener Spezialität "Weißwurst"

私としたことがペーさんの出張の日程を一日勘違いしていたらしく、明後日からだと思っていたら「明日だよ。」と。
今日は夕方ジムに行くからとスジ肉の味噌煮込みなどを作っておいたのだけれど、じゃあこれは明日から一人で食べることにして、今夜は明日の夜にと思って買ったWeißwurst:ヴァイスヴルスト(白いソーセージといういう意味。ミュンヘンの名物)を食べてしまおう。
e0112086_160722.jpg
ドイツ料理って感じだね~。
ヴァイスヴルストにはお約束のsüßer Senf(甘いマスタード)を買ってなかったので、フルーティーでほんのり甘い無花果マスタードで代用。
ミュンヘンの人はこれを午前中にブリッツェルといっしょにビールを飲みながら食べるらしいけれど、うちは夕飯だしBratkartoffel:ブラットカルトッフェル(ジャーマンポテト)を付け合せにしてみた。(←ミュンへナーの皆様、邪道ですみません!)

その前にはスジ肉の茹で汁で作ったキャベツとブラウンマッシュルームのスープを。
e0112086_1643846.jpg
味噌煮込み用に生姜のかけらを放り込んだ茹で汁だからこちらのスープとはちょっと風味が違うけれど、お肉の臭みも消えていて美味しい。

デザートはまだ残っていたバナナ&アップルケーキを使いまわしてヨーグルトデザート グリューワイン風味を。
e0112086_1692890.jpg
グラスカップの一番下に小さく切ったケーキ、その上にアップルムース、そしてグリューワインを少しかけてしみ込ませ最後に砂糖とレモンの絞り汁で味付けしたヨーグルトをたっぷり。
ワインのアルコールは飛んでしまっているだろうけれど、何となく大人のデザートって感じの味がする。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-28 23:58 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 27日

デジタル写真プリント注文 Bestellung von Digitalfotos

どんよりと空は低くしょぼしょぼ雨が降る日曜日。
こんな日を過ごすにはもってこいの”写真プリント注文”。

お恥ずかしながら10月に一時帰国したときの写真、PCにはちゃんと整理して収めてあるんだけれど、コンピューターを使わない私の両親や叔母にちゃんとプリントアウトして送ってあげる作業をずっと延ばし延ばしにしてあった。
昔は一度焼きあがってきた写真をチェックして、それぞれの写真の焼き増し枚数を記入してもう一度写真屋さんに持っていく・・・ってことをやってたものだけれど、今ではPCの前に座ってマウス片手に写真選び。
彼らが写っているものはもちろんのこと、私達の旅行先での様子も何枚か送ろうとチェックしていると結構時間がかかるもの。
でもこっちでこうしてネット上で注文すれば、日本でちゃんとプリントされて宅配で2、3日中には届くんだから便利だよね。

夕飯。
e0112086_15564164.jpg
これ細切り白菜の肉あんかけ
古い料理雑誌で見たアイデア。
白菜は中華出汁で茹でるんだけれど、白菜の旨味がぎゅっと詰まっていてこれがなかなか美味しい。
細切りっていうところも何となく麺みたいで食べやすい。
e0112086_15571061.jpg
素揚げ野菜の紫蘇風味ポン酢和え
揚げ物でもポン酢でさっぱり。
e0112086_15573421.jpg
そして赤パプリカの生姜風味スープ
パプリカ独特のほの辛さと生姜の風味がよく合う。
因みにレモングラスも少し加えて合って、爽やかな口当たり。
盛り付けてから生クリームを少したらす。
e0112086_15575968.jpg
デザートは昨日のバナナ&アップルケーキがまだ残っていたので、バニラアイスを添えてスライスアーモンドとキャラメルソースをトッピング。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-27 23:54 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 26日

男の買い物 wenn Männer einkaufen...

久々にぺーさんとお買いもの。
いえ、食料品ではなくて、遅ればせながらバーゲン目当てに衣類などを・・・。
冬のバーゲンはフライング気味で12月の頭には始まっているのだけれど、その頃からず~っとゆっくり買い物に出る機会がなかった。
今日だってぺーさん渋々のところを何とか説得して出かけた次第。

それにしても男の人にはこういうタイプが多いのか、いざ買い物にでたら一気にごっそり買う。
今日の狙いは靴とジーンズだけだったはずなのに、さらにチノパン2本、ほぼ衝動買い的にスーツも!。
カッターシャツまで買いそうな勢いだったけれど、バーゲンの残り物に気に入ったのがなかったみたいで断念。
まあまた言いくるめて連れ出さなきゃならないことを思えば・・・。
これで夏のバーゲンぐらいまではもつかな?
そんなこんなで両手に一杯の荷物を持ってぺーさん一言。
「じゃあSandoにも何か・・・。」
待ってました!。
でしょう・・・、君そんなに買っといて、何か一つくらい私も買ってもらったって罰は当たらない?。
ドイツではあんまり見つからない私のサイズ。
でもあると売れ残ってたりすることがよくある。
ありました!、結構いいかな~と思いながら、正札のお値段ではちょっと買う気になれなかった軽~いオーバー。
半額近くになって残っていた。
まだ当分活躍の機会あるよね。

夕方から息子君が遊びに来て泊ってく。
育ち盛りの男の子には・・・チキンのトマト煮 ライス添え
e0112086_2051377.jpg
予め皮目をこんがり焼いておいた鶏上ももを香味野菜とトマトを白ワインで煮たところへ加える。
とっても簡単で経済的なメニューだけれど美味しいんだよね。
e0112086_2052124.jpg
チキンとローズマリーの風味がしっかり移ったトマトソースをご飯にからめて、1合半炊いたのを男性陣二人でペロッ。
e0112086_2052375.jpg
前菜は軽くブラッドオレンジ入りグリーンサラダだったとは言え・・・。

もちろんデザートも。
e0112086_2052596.jpg
サンドケーキの型で焼いたバナナ&アップルケーキ。
e0112086_205317100.jpg
レモン風味のクレム・フレッシュ(フランス版サワークリーム)を添えて。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-26 23:49 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 25日

ワインなしで Ohne Wein

久々に二人でゆっくりできそうだったので、夕飯をちょっと頑張って作ってみた。

最初はミニアスパラガスのガーリック風味炒め セラーノハム添え
e0112086_5483155.jpg
香りを出したニンニクのかけらも添えてみた。
簡単だけれどちょっと贅沢で美味しい一品。

次はは鶉の真薯と焼き葱のスープ
e0112086_5485825.jpg
出汁は昆布とかつおだし、真薯の生地にもおろし生姜を混ぜ込んで醤油で下味を付けてあるので味は完全に和風。

メインは鶉のグリル チョコレートソース 栗の甘露煮添え
e0112086_5493542.jpg
鶉を二通りの全く違った味で楽しんだ。

そしてデザートは焼き林檎 バニラソース
e0112086_5501052.jpg
芯を抜いた部分にはマジパン少々とダークラムに漬けておいたレーズンと刻んだアーモンド。
添えてあるデザートフォークの大きさと比べて分かると思うけれど、この林檎かなりミニサイズ。
当然ぺーさんには物足りないだろうと多めに焼いておいたら、案の定2つペロッと平らげてくれた。
e0112086_5505198.jpg

一応4コースディナーだしワインでも開けようかなと思っていたのだけれど、ぺーさん出張でお疲れであんまり飲みたくないと言うので、Hierba Luisa:イエルバ・ルイサ(レモンバーベナのこと)でハーブティーを淹れて。
e0112086_5512973.jpg
ワイン飲みたくないわりには食欲はあるのよね。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-25 23:52 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 24日

完璧なマンゴープリン der perfekte Mango-Pudding

今年最初の陶芸教室。
作りたいものが色々あってどれから始めようか迷ってしまうけれど、今日は基本のてびねりで小さめの鉢を6つ。
ウインドーショッピングをしていてひらめいた物を作ろうとしているのだけれど、上手くいくかどうかは来週のお楽しみ。

ロングのフライトでお疲れ、出張帰りのぺーさん。
陶芸教室の後は時間的にもちょっと遅いし、軽めでしかも一品ですむもの。
久しぶりのハイナンジーファン
e0112086_16173232.jpg
鶏を茹でるのにちょっと時間はかかるけれど、アク取りが済めば放っておけばいいのだし、ご飯とメインとスープが一気にできてしまう便利料理。
香菜をたっぷり添えて。

デザートはマンゴープリン
e0112086_16174959.jpg
これ時々作るんだけれど、いつも何となく納得がいかない。
レシピもバリエーションが豊富で色々試してはみるのだけれど、これ!というのができあがらない。
私達の間ではジャカルタの某チャイニーズレストランのマンゴープリンがダントツ一位で美味しくて、そのイメージが強くて、あるいはどんどん美化されていて、なかなか他のものでは満足できなくなっている。
まあ向こうではマンゴー自体の美味しさも全然違うのだろうけれど・・・。

ロサにもらったポルボロンも添えて。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-24 23:11 | 夕飯 Abendessen
2008年 01月 23日

スペインお菓子大使からのポルボロン Polvoron vom spanischen Botschafter der Süßigkeiten

去年12月初めにシュトーレンを一緒に焼いたロサとランデブー。

お昼過ぎにフリードリッヒ通りで待ち合わせして、ロサの提案でまず入ったのがスープ専門のImbiss:インビス(屋台のような飲食店)。
実は私も以前から気になっていたのに一度も入る機会がなかったお店。
定番メニューとしてメキシカン・スープ、ルシアン・スープなどなど世界各国風スープがあり、日替わりも数種類、黒板にちょっと読み取りにくい文字で書かれてある。
私達がたのんだのは定番メニューからアーユルヴェーダ・スープ。
e0112086_75465.jpg
生姜やインド料理特有のスパイスがしっかり効いていて体の芯からあったまる感じ。
写真は私がたのんだミニサイズ。
立ち食いのお店なのでゆっくりはできないけれど、食べ放題のパンとレギュラーサイズのスープを頼めば、十分ランチになりそうなボリューム。
因みにお持ち帰りもできる。

スープであったまったらU-Bahn:ウー・バーン(地下鉄)でPrenzlauerberg:プレンツラウワーベルグへ移動。
ベルリンは先週末から雨が続いていたけれど、今日は久々のいいお天気で散歩日和。
Eberswalder Straße:エベルスヴァルダー通り駅で降り、Lychener:リヒェナー通りからベルリンっ子に人気のマルチカルチャーな地区を散策。
Kollwitz:コルビッツ広場ではスペイン人のロサもお勧めのスパニッシュ・レストラン”Lafil”でお茶。
ここでロサはcortado:コルタード(エスプレッソコーヒーにミルクを少々入れたもの)の他に「Sandoのブログ用に。」とデザートメニューからカスタードプリンも注文。
「ブログ用に??」と思っていた私だけれど、出てきたプリンを見て納得。
e0112086_77043.jpg
確かに写真の撮り甲斐がある。
卵たっぷりもっちりした食感で、お味の方もかなりける。
とくにキャラメルがさらっとしていて、甘さ控え目、ほろ苦さが絶妙。
e0112086_773396.jpg
お昼時も過ぎ夕飯にはまだ早い時間帯、店はひっそりしていたけれど、夕方になればバスク地方のバールのように豊富な種類のpintxos:ピンチョスがカウンターに並べられ賑わうらしい。
次回は夜に。

ところでシュトーレンを焼いた時、私はスペインのクリスマス菓子polvoron:ポルボロンが好きで・・・という話しをしていた。
そしたら12月にこっちに遊びにいらした彼女のご両親に私のためにポルボロンを買ってくるよう頼んでくださっていたらしい。
ご両親も「ドイツに住んでいる日本人がスペインのポルボロンが大好きなのか!」と面白がられて、「それならスペインお菓子大使となって、喜んでその友達にポルボロンを買って行く。」とおっしゃったそう。
アーモンドたっぷりでシナモン風味、口の中でほろほろと崩れてとけるこのお菓子。
スペインに住んでいた頃はLote:ロテ(会社側が従業員に贈るクリスマスプレゼント)の中に必ず入っていたので毎年ポルボロンにありつけたけれど、最近は久しくお目にかかっていなかった。
e0112086_7105181.jpg
立派な箱入りで、なんと言っても有名なEstepa:エステパのポルボロン。
ぺーさんの帰りを待てず、夕飯の後ルイボスティーを淹れて一つお試し。
e0112086_7111911.jpg

Muchas gracias por polvorones! Despues de tantos años que no lo habia visto no podia resistir hasta que vuelva el y ya he probado uno. Ahora me toca a mi hacerte feliz con sobrasada! Hasta pronto!
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-23 23:03 | 外メシ ausser Haus
2008年 01月 22日

コンタクトレンズ Kontaktlinsen

もう4、5年使っていたコンタクトレンズの調子がイマイチ良くなく、2週間ほど前近所の眼鏡屋さんに新しいレンズを注文した。
日本でも最近はどうなんだろうか・・・、この国は医師の診断書がなくても眼鏡屋さんでコンタクトレンズが買える。
しかも検眼をしてもらい注文してからたった3日で出来上がってきた!
久しぶりに作ったのでびっくりしたけれど、これも最近はこんなもの?
出来上がってきたレンズの装着状態をチェックして問題なしということで、数日間の試験装着期間をおいて今日最終検眼をしてもらい、やっぱり問題なしでお支払いしてきた。
この国にしては珍しく何もかもがスムーズで思っていたよりも時間もかからずにできたのでとっても気分が良い。

一人メシの夕飯は冷蔵庫をごそごそして、あり合わせの献立。
e0112086_6564896.jpg
根菜とツナの炒めサラダ風
ごぼう、蓮根、人参と根菜じゃないけれどブロッコリーの茎も色がいいので入れてみた。
サラダ風というのは、炒めるときはごく少量の塩だけで下味にし、盛り付けてからポン酢をまわしかけたから。
アル・デンテな仕上がりでしっかり噛み噛みするから結構満足感がある。
e0112086_6572123.jpg

こちらオクラのたたき梅和え
さすがぺーさんも梅干は苦手なので、留守のすきに。
e0112086_6575010.jpg

あと胡瓜とラディッシュの糠漬け。
[PR]

by sandonomeshi | 2008-01-22 23:53 | 夕飯 Abendessen